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わきが治療の歴史


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[150]わきが治療の歴史
皮膚切除

臭いを発するわきの下の皮膚を切除して縫い縮める方法で、かなり大きな傷痕が残ります。
直視下剪除法

脇の下の皮膚を5p程度切開し、皮膚をめくって裏返し、医師が目で確認(直視下)して、アポクリン汗腺とエクリン汗腺を除去。重度のワキガには確実性の高い方法ですが、術後の傷跡など見た目(美容面)や安静期間(ダウンタイム)などの問題があります。
皮膚組織削除法

腋の下の皮膚の一部を切開し、特殊な器具を挿入して皮下の組織をえぐり出す方法。傷跡は皮膚切除法よりも小さいものの、術後、厳重な圧迫固定が必要です。
吸引法

わきの下の皮膚の一部から直径2mm程度の管を入れ、アポクリン汗腺を吸引します。エクリン汗腺は表層部にあるため、完全には破壊することはできません。患者様への負担が少ない分、再発の可能性もあり、完全に無臭にすることは難しいとされています。
マイクロリムーブ法

アポクリン汗腺と一緒にエクリン汗腺も破壊するため、ワキガだけでなく多汗症に悩む方にも有効。また、大きな切開を必要としないため、傷跡の心配もほとんどなく、回復も極めて早いというメリットもあります。
ボトックス注入

ワキや手足・額など汗をかく場所へ注射をするだけで、汗を促す神経をブロックし、気になる汗を軽減させる方法です。手軽というメリットがありますが、反面、効果が短期というデメリットがあります。
ミラドライ

切らずに多汗症・わきがを治療する方法です。マイクロ波を使用し、汗とニオイの原因となる汗腺を壊します。しかも効果が長期持続する特長があります。
「ボトックスは効果が短い」というご不満をお持ちの方や、「根本解決したいけど、手術は怖い」という方にもおすすめです。


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